収入・支出先一覧
「収入先」と「支出先」を事前に登録しておくことで、取引登録時に簡単に紐づけることができます。
各取引先ごとに大カテゴリー(複数設定可能)を設定することができ、取引登録時のカテゴリー登録を簡易化しています。(この仕組みがないと、毎回20あるカテゴリーから選ばなければいけないので大変です)
各取引先の詳細ページに行くと、その取引先で行った過去の取引の一覧を確認することができます。
アプリの中に郵便番号と住所のデータベースも組み込んでいるため、郵便番号を入力すると、住所が自動で表示されます。